2006年05月のお勧め

 
 
竹布毛布で、
大正生まれの母の足の痛みが和らぎ、
笑顔がいっぱい増えるといいなあ〜。
 
  高校生の娘は、部沽動で帰りが9時過ぎで体はクタクタ。ある日、竹布の毛布ということを言わず、使わせてみると翌朝「おかあさん、これすっこい暖かいんだけど・・腰の痛みがラクになってるにれ何?」この娘の言葉に「主人の母の膝わんきょく症にいいかも?」と…

甘いものが好きな主人の母は.ややポッチャリ(私と同じ)。その母は正座も出来ず、杖をついての毎目。少しでも足の血行が良くなれば痛みは和らぐようです。今では一つ一つの動作に「痛たたた」と顔をしかめることが多くなった母は、今年80歳になります。

残りの人生、少しでも娘が感じたように痛みが和らぎ、笑顔がいっぱい増えるといいなあ〜。

すでに主人の84歳の父には、お誕生日に竹布の毛布をプレゼントしたのですが、いつも足が冷たくなっていたのに、今では足先まで暖かく夜のトイレの回数も減ったようです、大正生まれのかわいい母にもプレゼント!
 
 
竹布毛布
 
 

 
 
親が元気なうちに親孝行がしたい。
だから今年は「夜、眠れなくて」悩んでいる母に、
少しふんばつして『竹布毛布』を贈ります。
 
 
今年は竹布の毛布をプレゼントしようと考えてます。
5月といっても栃木の山奥なのでまだまだ朝タ寒いです。

最近は『夜、眠れなくて…』とぼやいている70才過ぎの母にぐっすり休んでもらいたい・・
なので少しふんぱつしちゃいます。

先日、さだまさしのコンサートに行った時に、さださんが言っていた言葉を思い出します。
『親が生きているうちに親孝行するのではなく、親が元気なうちに親孝行して下さいネ・・』と。
本当にその通りだと思います元気で長生きして欲しい・・それが私の幸せでもあります。
 
 
竹布毛布
 
 

 
 
いつまでも元気で若々しい母でいてほしいから、
身体も心も癒されると私自身が実感できる、
竹布ストール』を母にプレゼント。
 
 
母は5年くらい前に階段から落ち、頭を打ったのが原因で脳梗塞になりました。
入院したり、手術したりはしていませんが、足が痛く、歩くのがつらい時があったり、手が痺れたりしています。

そんな母に、私は竹布のストールをプレゼントしたいと思います。
足が痛い時はひざ掛けの代わりに使う、.とてもラクになるし、肩が凝ったなあと思う日には、肩にかけるといつの間にかラクになるし、そしてお出掛けの時にもきれいな色のストールをかけると、気分も晴れやかになってくるので、重い足も軽くなります。

竹布を使うと本当に優しい気侍ちになり、いつの間にか辛い所がなくなり、力が湧いくるんです、
いつまでも元気でいてもらいたいので、身体も心も竹布で痩されて、若々しい母でいてほしいです。
 
 
竹布ストール
 
 

 
 
ピュアシナジー』は
大切な人に絶対飲んでもらいたいと強く思っています。
いつまでも元気でいてほしいから。
 
  いつも元気で明るくて、ビュンビュン車を乗り回しているそんな頼れる母が、先月「3日くらい食欲がないんだけど…」なんて弱気なことを言い出すからもう心配で心配で。
すぐに頭に浮んだのが「ピュアシナジー」。暮れに置いてきたのに全く飲んでいなかったらしく…

改めて飲み方やお客様からの体験談を話してあげました。
私の心配よりも孫達に心配をかけまいとすぐに病院で診てもらい、何でもない事がわかリホッと安心しました。
母も今回の事で飲んでみる気になったらしく私も安心しています。
お母さんには、いつまでも元気でいて欲しいと本当に心から感じました。
ピュアシナジーは、大切な人に絶対飲んでもらいたいと強く思っています。
 
 
ピュアシナジー
 
 

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